熱気球には大きな『集客力』があります。熱気球の集客効果

熱気球の『集客力』について


熱気球の『集客力』です。まずはコチラをご覧下さい!

熱気球の集客力について1

熱気球の集客力について2

これは熱気球会場がある公園の開門後、約20分での写真です。
予想を遥かに超える搭乗希望者数で、お客様にご迷惑をおかけしてしまいました。

これはモチロン、恥ずかしながら《失敗例》です。

しかし、そんな失敗例をあえて掲載させて頂きました。

熱気球の恐ろしいまでの集客力を少しでもご理解頂ければと言う気持ちからです。



熱気球の集客力について1

こちらは朝9時体験搭乗開始の現場で、朝7時の様子です。
開門時間を設定しなかったため、私達が現地に到着した時には既にこんな状況でした。

皆さん如何に熱気球に乗ってみたいか、
そしてそれが熱気球の大きな集客力になっている事がお分かり頂けるかと思います。


熱気球の集客力について1

こちらは先着順にての受付を開始する直前です。

この写真だけではちょっと分かりずらいかも知れませんが
熱気球エリアをグルリと囲まれてしまいました。

先着順受付の怖さを実感してしまう事になってしまいましたが
この時は主催者様の意向だったため、どうにも回避する事が出来ず、大きなプレッシャーを感じていました。



もちろん会場にもよりますが、
熱気球の集客力はイベント当日の搭乗希望者様の対応方法だけでも
しっかりとした段取り・前打合せをしておかないとこのような状態になってしまいます。

ざっとですが、今まで熱気球イベントをされた主催者様のお話しを伺っていると
熱気球だけで《最低500人》は来場者数が増えていたとおっしゃって頂けます。




また、熱気球体験搭乗を往復ハガキ等の事前抽選にした場合もその集客力を感じる事が出来ると思います。

あるイベント主催者様から伺ったのですが
1日の搭乗予定者数を『250名』に設定して事前抽選を行ったところ、
『3,500名』もの応募があったそうです。

実に【14倍】もの倍率となります。




熱気球は当日の天候にも左右されますし、
たとえ天候条件が良くても1日の搭乗可能人数もおおよそ決まって来ますから
それなりの受付対応をしなければなりませんが、
集客力で考えますとかなりの費用対効果が望めると思います。




『熱気球教室』のご提案

熱気球教室


また、更に多くのお客様を熱気球で集客する際には、私達はこのような事もご提案させて頂いております。

私達には全国で100回以上もの『熱気球教室』、『熱気球講義』の実績があります。

その経験を活かし、様々な形でイベント毎にプロデュースし、その来場者数にあった、『熱気球教室』『熱気球講義』などを行っております。

試行錯誤しながら日々、様々なメニューを考案しながら活動しております。

『見る熱気球』のご提案

『熱気球』と言う言葉・・・、誰でも知っているある意味「一般的」な言葉です。

熱気球の『形』も、誰もがテレビなどで一度は目にした事があると思います。


しかしそんな『熱気球』、
これまたほとんどの方が 熱気球の『実物』を見る事すら初めての場合が多いと思います。

熱気球を『見る』


なので熱気球はイベントで活用する分には『熱気球を見せる』だけでもお客様には十分に楽しんで頂けます。

ハッピーバード所有の熱気球は2011年5月現在、日本最大級の大きさを誇っています。

全高26メートルは建物に換算すると、『8階建』に匹敵する程にもなります。

また、操縦時のバーナーの音は初めての方ですとビックリしてしまう程の大きな音を放ちます。
いろいろな部分で『熱気球の実物』はお客様に喜びと感動を与えます。

希少価値があってなおかつこんな巨大な集客アイテムが他にあるでしょうか。

このように『見せる気球』をメインにしたイベント形式でしたら 体験搭乗の数倍は集客可能となりますし、天気の影響を受ける確率も変わって来ます。

更に大きな費用対効果となると思います。


集客力は抜群、費用対効果も抜群な熱気球、是非ご検討下さい!

集客力・費用対効果抜群の熱気球


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